Language Language
メニュー
Language Language
メニュー
文字サイズ
A
A
A

2019-02-01
カテゴリトップ > アウトボード > マイクプリアンプ
API/512CAPI 512Cはマイク】ライン】楽器用プリアンプです。


すべてのオーディオシステムに優れたサウンドクオリティの信号を供給できるように設計されています。
価格にかかわらず常に「マイクプリアンプリスト」の高順位にあげられるほどです。

圧倒的な低ノイズ(-129EIN)と65dBのゲインを実現、またAPI 512Cはファントム電源を内蔵し、極性切り換えスイッチや-20dBのパッドを装備。
さらにマイク】ライン】楽器用入力セレクターを搭載しています。

API ランチボックスに装着されると、フロントパネルのXLRと1/4インチのコネクタはリアパネルの入力コネクタに接続されて正面からのケーブルアクセスで非常に便利です。
それは6スロットのランチボックスだけでなく、10スロット、2スロットのラックやAPIレガシーコンソールでも同様です。


API 512Cが類い希なマイクプリアンプである由縁は、初期タイプの512から培われてきたレコーディング現場からの賞賛の積み重ねにほかなりません。
以来、改良を加えながらも初期モデルで賞賛された多くのファクター、とりわけサウンドキャラクターを保持しながら、現在の512Cタイプまでじっくりと熟成を重ねました。

少しのプリアンプしか必要ない場合、小さいコンソールに搭載されている「使えない」プリアンプを我慢して使ったり、多くのプリアンプを使うために大型のコンソールを用意するために輸送に困ったりしたことがありませんか?
API 512Cがあればどのような現場でも上質の、そして優れたサウンドクオリティを提供します。
そしてそれらは間違いなくコンソールに内蔵されているプリアンプよりも遙かに優秀に働くはずです。

進化するレコーディングプロセスの中でも、すべてのAPI500シリーズは長期に渡り柔軟性を維持し、サウンドクオリティーへの評価は普遍的です。
流行によって廃れていく機器がある中でAPI 512Cはあなたの厳しい使用条件の中でも価値ある資産になるでしょう。

512C マイク】ラインプリアンプはAPIオリジナルの2510と2520オペアンプを採用しています。



■主な特徴
・65dBまでの高ゲインを実現
・フロントおよびリアパネルでのマイク入力に対応
・ライン】楽器用には50dBまでのゲイン性能
・出力レベル監視用のLED VUメーター搭載
・マイク】ライン】楽器用に対応する20dBパッドスイッチ装備
・48Vファントム電源内蔵(スイッチャブル)
・伝統的なAPIディスクリート設計
・APIオリジナルオペアンプ2520を採用


■製品仕様

フロントコネクター:XLRマイク入力、1/4インチHi-Zアンバランス入力
ゲインレンジ:マイク】10dB(最小)、65dB(最大) フォン】14dB(最小)、50dB(最大)
最大入力レベル:マイク】+8dBu、フォン】+36dBu
入力インピーダンス:マイク】1500オーム、フォン】20kオーム
出力インピーダンス:75オーム以下(トランスタイプフローティングバランス)
クリッピングレベル:+30dBu
周波数特性:+0,-.3,30Hz 〜 20kHz
ノイズ:マイク】-95dBu、フォン】-90dBu
ディストーション: 0.05%以下@+4dBu出力、0.1%以下@+20dBu出力
サイズ:W38 X H133 X D152 mm
重量:650g
消費電力:±12/18V/DC @40ma

 

すべてのオーディオシステムに優れたサウンドクオリティの信号を供給できるように設計

価格
131,760円 (税込)
※最安送料での配送をご希望の場合、注文確認画面にて配送方法の変更が必要な場合があります。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
お取り寄せ商品/お問合わせ下さい
個数 
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
お気に入りに追加
お気に入りに追加
レビューを書く