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2019-09-15
カテゴリトップ>クリエイター>古賀新一
古賀新一『白へび館』リメイク版 B4判

原画制作年不明
サインなし(保証書付き)
技法ジクレー版画
用紙ドイツ製高級画紙
作品本体サイズ(縦×横)36.4×25.7cm
額仕様ブラックウッド
額寸50.8×39.3cm
エディション限定200枚
お届け期間15〜20営業日以内に発送予定
ご注意モニター環境により、実際の商品の色合いと多少異なってみえる場合があります。ご注意ください。

ITEM INFORMATION 商品情報

『白へび館』は「週刊マーガレット」に1966年10号より連載。これは新連載第1回の扉として描いたものをリメイクして水彩で着彩をしている。初出のものとは、へびの舌の長さなどに違いが見える。「週刊少女フレンド」で発表をしていた楳図かずおと共に恐怖マンガの人気を二分することになる古賀新一の「週刊マーガレット」連載の第1作だ。少女を狙う白へびにファンは息を飲んだ。古賀新一のホラーマンガの原点の一つとも言える思い出深い作品である。

クリエイター

古賀新一 Koga Shinichi

1936年8月18日、福岡県大牟田市生まれ。1958年、ひばり書房の貸本向け単行本「黒猫」(短篇集)でデビュー。その後「怪談」(ひばり書房)や「オール怪談」(つばめ出版)に、アクションもの、ホラーものの短編を数多く描く。1966年『白へび館』を「週刊マーガレット」に連載し、恐怖ブームを起こす。「週刊少女フレンド」の楳図かずおの恐怖マンガと人気を二分する。1975-1979年にかけて、代表作『エコエコアザラク』を「週刊少年チャンピオン」で連載すると大反響を巻き起こす。ライフワークとなった同作は掲載誌を移しながら描き続け、1993-1999年には「月刊サスペリア」で『エコエコアザラク2』を発表。その他の代表作に『のろいの顔がチチチとまた呼ぶ』、『恐怖のくちばし』、『十五夜奇談』、『妖虫』、『魔女の棺』などがある。2018年3月に惜しまれつつこの世を去る。享年81歳。

保証書・枚数限定・受注生産・送料無料・ジクレー・高精度・複製原画・収蔵・アート・マンガ・名作・プレミアム・壁掛け・額入り・インテリア・プレゼントに
価格
52,000円 (税込56,160 円)送料無料
15〜20営業日以内に発送予定
個数
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
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この商品の配送方法
  • 宅配便