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2019-01-08
カテゴリトップ > オーディオ > スピーカー > サブウーファー
正規輸入品
キッカー KICKER
L7122
Q-CLASS 30cm (12インチ) スクエア型サブウーファー
2Ωデュアルボイスコイル仕様
スクエア型(角型)サブウーファーで特許技術を数多く保有する KICKERが、最新のデザインと技術を採用した新しいスクエア型フラッグシップ サブウーファー L7シリーズをリリース。早くも 2015年 CESにてイノベーションアワードを受賞した最新モデルです。

奇をてらったデザインのようですが、スクエア型振動板採用の理由は極めてシンプルです。より空気を動かす。つまり制約があるサイズの中では丸型よりも角形の方が表面積が大きく、結果として丸型よりも大量の空気を振動させることができ、より大音量での音楽信号再生が可能になるからです。

過酷なまでの大パワーにも耐えられる、コンピュータで最適化された大型マグネットシステムを採用しています。また放熱性に優れたアルミ製ボイスコイルヒートシンクも採用していますでの、ボイスコイルの発熱を効果的に拡散し、長期間に渡り過酷な再生要求に応えます。

また大パワー再生にも余裕で耐えられる BLUE-LACEと呼ばれる丈夫な特殊ダンパーを採用。大ストローク駆動でも振動板を常にコントロールし、安定した重低音を再生します。

エッジ部には豊かな弾性を持つエラストマーを採用。経年変化が少なく、長期間にわたり安定した低域再生と正確なストロークを実現します。ストレスが掛かりがちなコーナー部にはリブ加工 (蛇腹構造)を施していますので、信頼性が向上。振動板とエッジはしっかりと縫込みしてありますので、振動板の剥離とストロークの歪みを防止します。

最大 8ゲージサイズのケーブルをお使いいただける、プッシュ式スピーカー端子を装備。スピーカー端子は全て同じ面に設置していますので、従来のディアルボイスコイル仕様のサブウーファーでありがちなケーブルをユニット左右から引き回すような手間が省けますのでインストール性が向上します。


本製品の主な仕様
・モデル:L712-2
・外径フレームサイズ:32.0cm
・インピーダンス:2Ωデュアルボイスコイル (2Ω DVC)
・耐入力:定格 900W、最大 1,800W
・音圧レベル (1W/1m):86.9dB
・周波数特性:20Hz 〜 100Hz
・取付穴深さ:20.0cm
・取付穴直径:28.1cm
・推奨ボックス容量:28.32L 〜 56.64L (密閉型)、49.6L 〜 92.0L (バスレフ型)
・グリル:別売の GL7120を装着可能






 
価格
85,760円 (税込 92,620 円)
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